いすゞ、タイでのカーボンニュートラルへの取り組みを強調、現地生産の電気ピックアップ「D-MAX」を3月に発売へ
・いすゞのタイ販売合弁会社であるTri Petch Isuzu Salesは3月17日、いすゞが2024年に導入した「マルチパスウェイでのカーボンニュートラル化」戦略に沿った、タイにおけるカーボンニュートラル達成に向けた取り組みを強調した。さらに、タイ政府が掲げるASEAN地域で電気自動車(EV)生産ハブとなることを目指すという目標を、引き続き支えると表明した。
・いすゞはタイで2024年11月にピックアップトラック「D-MAX」の....
・いすゞはタイで2024年11月にピックアップトラック「D-MAX」の....
このニュースは有料会員限定です。
会員登録いただくと、期間限定で続きをお読みいただけます。
さらに、以下のようなコンテンツを無料でご利用いただけます。
- 市場技術レポート
- 世界の自動車生産 / 販売台数
- モデルチェンジ予測
- 自動車業界の最新ニュース
- 自動車部品 300品目のシェア・供給情報



日本
米国
メキシコ
ドイツ
中国 (上海)
タイ
インド