カンボジア・オートショー2026、EVへの関心が高まり、多数の主要メーカーが出展
・カンボジア・オートショー2026が、首都プノンペンで3月6日から3日間にわたって開催され、多くの国際的な自動車メーカーが参加した。展示内容からカンボジアでも電気自動車(EV)の重要性が増していることがうかがいしれた。9日付のカンボジアメディアKhmer Timesが報じた。
・約60社が115ブース(2025年は87ブース)を構え、新型モデルや新サービスを披露した。中国勢では、BYD、長安汽車、広州汽車、東風風行などが出展した。
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・約60社が115ブース(2025年は87ブース)を構え、新型モデルや新サービスを披露した。中国勢では、BYD、長安汽車、広州汽車、東風風行などが出展した。
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