ステランティス、テールゲート火災の懸念でジープ「チェロキー」20万台超をリコール
・5月16日付の複数の米国メディアの報道によると、ステランティスはテールゲート火災の恐れがあるため、2014-2016年型のジープ「チェロキー(Cherokee)」約21.9万台をリコールすると発表した。
・テールゲートの制御モジュールの発火が原因のリコールは、2015年以来3回目となる。
・この問題は、テールゲート制御モジュールが水の侵入を受けやすい場所に取り付けられていることに起因している。
・火災は、エンジンの作動・非作動にか....
・テールゲートの制御モジュールの発火が原因のリコールは、2015年以来3回目となる。
・この問題は、テールゲート制御モジュールが水の侵入を受けやすい場所に取り付けられていることに起因している。
・火災は、エンジンの作動・非作動にか....
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