GM、メキシコのラモス・アリスペ工場を6週間休止、EV生産に向け設備入れ替え
・3月23日付けの複数の北米メディアの報道によると、GMは3月26日から5月中旬までの6週間、メキシコのラモス・アリスぺ(Ramos Arizpe)工場でのシボレー「ブレイザー(Blazer)」と「エキノックス(Equinox)」の生産を休止し、2023年までにGM各ブランドの電気自動車(EV)、バッテリー、その他電気部品を生産できるよう同工場を適応させる作業を開始すると発表した。通常操業への復帰は5月16日週からとなる。
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