カテゴリー別製品一覧

表面処理/熱処理

概要
株式会社シルベック
ソルダブルニッケルメッキ ②,はんだ濡れ性試験データ
ソルダブルニッケルメッキ ?,電気ニッケルメッキ皮膜にハンダ付け





シルベックのソルダブルニッケルメッキはメッキ皮膜の表面状態や、精密なメッキ液管理によるメッキ皮膜成分のコントロールにより、はんだ濡れ性に優れたニッケルメッキをご提供させていただいております。



《 ソルダブルニッケルメッキの特徴 》



1:電気ニッケルメッキでスズメッキに限りなく近いはんだ濡れ性を実現!

2:はんだ付け強度に関しては、スズメッキと同等レベルを達成!

3:コストダウンに有効!(スズメッキ、はんだメッキ、銀メッキ等から仕様変更VA提案)

4:外観とはんだ付け性を両立!

5:バレルメッキでも、治具(引っ掛け)メッキでも可能!





《 RoHS指令、REACH規制対応メッキ 》



ソルダブルニッケルメッキには、はんだ濡れ性を向上させる添加剤は一切使用しておりません。液成分である硫酸ニッケル、塩化ニッケル、ほう酸と光沢剤(市販され一般に広く使われているものと同等品)のみを使用しており、RoHS指令、REACH規制に抵触するような物質は一切使用しておりません。



《 多くの採用実績 》



シルベックのはんだ付け対応のニッケルメッキ(ソルダブルニッケル)は、すでにコネクタ関係のはんだ付けを行う部品などに多くの採用実績がございます。

概要
株式会社シルベック
ソルダブルニッケルメッキ ③,テストピース
シルベックのソルダブルニッケルメッキはメッキ皮膜の表面状態や、精密なメッキ液管理によるメッキ皮膜成分のコントロールにより、はんだ濡れ性に優れたニッケルメッキをご提供させていただいております。



《 ソルダブルニッケルメッキの特徴 》



1:電気ニッケルメッキでスズメッキに限りなく近いはんだ濡れ性を実現!

2:はんだ付け強度に関しては、スズメッキと同等レベルを達成!

3:コストダウンに有効!(スズメッキ、はんだメッキ、銀メッキ等から仕様変更VA提案)

4:外観とはんだ付け性を両立!

5:バレルメッキでも、治具(引っ掛け)メッキでも可能!





《 RoHS指令、REACH規制対応メッキ 》



ソルダブルニッケルメッキには、はんだ濡れ性を向上させる添加剤は一切使用しておりません。液成分である硫酸ニッケル、塩化ニッケル、ほう酸と光沢剤(市販され一般に広く使われているものと同等品)のみを使用しており、RoHS指令、REACH規制に抵触するような物質は一切使用しておりません。



《 多くの採用実績 》



シルベックのはんだ付け対応のニッケルメッキ(ソルダブルニッケル)は、すでにコネクタ関係のはんだ付けを行う部品などに多くの採用実績がございます。

概要
株式会社シルベック
ソルダブルニッケルメッキ ④,はんだ濡れ性評価表
シルベックのソルダブルニッケルメッキはメッキ皮膜の表面状態や、精密なメッキ液管理によるメッキ皮膜成分のコントロールにより、はんだ濡れ性に優れたニッケルメッキをご提供させていただいております。



《 ソルダブルニッケルメッキの特徴 》



1:電気ニッケルメッキでスズメッキに限りなく近いはんだ濡れ性を実現!

2:はんだ付け強度に関しては、スズメッキと同等レベルを達成!

3:コストダウンに有効!(スズメッキ、はんだメッキ、銀メッキ等から仕様変更VA提案)

4:外観とはんだ付け性を両立!

5:バレルメッキでも、治具(引っ掛け)メッキでも可能!





《 RoHS指令、REACH規制対応メッキ 》



ソルダブルニッケルメッキには、はんだ濡れ性を向上させる添加剤は一切使用しておりません。液成分である硫酸ニッケル、塩化ニッケル、ほう酸と光沢剤(市販され一般に広く使われているものと同等品)のみを使用しており、RoHS指令、REACH規制に抵触するような物質は一切使用しておりません。



《 多くの採用実績 》



シルベックのはんだ付け対応のニッケルメッキ(ソルダブルニッケル)は、すでにコネクタ関係のはんだ付けを行う部品などに多くの採用実績がございます。

概要
株式会社シルベック
めっき種類別特性一覧表
私たち、シルベックは、お客様の求める性能、使用する材質などから考え、最適な表面処理を施す事が可能です。日々新しいメッキ技術の進歩により、今までの表面処理の常識がガラリと変わる事さえあります。環境、技術、コスト、多方面から考え、新しい未来と可能性をご提案いたします。



《 特性について 》



1:装飾性=美しさ

2:防錆=錆を防止

3:耐摩耗性=擦り減り難さ

4:潤滑性=滑り易さ

5:寸法精度=メッキ厚の均一性

6:離型性=型離れの良さ

7:電導性=電気の通り易さ

8:反射防止性=光を反射しない

9:光反射性=光を反射する

10:耐熱性=熱に対する強さ

11:熱吸収性=熱を吸収する力

12:熱伝導性=熱の伝わり易さ

13:はんだ付け性=はんだののり易さ

14:耐薬品性=薬品からの侵され難さ

15:抗菌性=最近の増殖を防ぐ



《 凡例 》



◎非常に効果がある

○ 効果がある

△条件により効果が出るもの

概要
株式会社シルベック
アルミニウムを高機能化!早見表!
弊社が得意とする【アルミニウム上へのめっき】の早見表です。
概要
株式会社シルベック
環境対応エビデンス
《 環境対応エビデンスについて 》



近年ますます高まる環境規制に対応するため、エビデンス(証明書)の発行が必要です。シルベックでは、めっき加工企業として必要なエビデンスを用意して対応しております。



めっき皮膜に含有してる規制物質証明について当社で、めっきを行った皮膜に対し、RoHS指令で含有を禁止されている鉛、水銀、カドミウム、6価クロムを含有していないことをICPや原子吸光装置、分光光度計などを使用した精密分析により定期的にチェックしております。これらの分析結果はお客様の要求により、エビデンスデータとしてお渡しすることも可能です。



《 MSDSの発行 》



めっきや化成処理に使用する薬剤のMSDS最新版を常に薬剤メーカーなどとの連携で管理しております。ご要望に合わせてお届け致します。



《 REACH規制への対応 》



REACH既成により使用に際し認可が必要な物質(SVHC高懸念物質)等は、それらの物質の含有がないめっき処理に対して不使用証明書を発行することができます。



《 3価クロメート処理皮膜中のクロム含有量の計算方法について 》



クロムとしての含有量ではなく、クロム化合物としての含有量が計算可能。



3価クロメート皮膜中には、酸化クロムと水酸化クロムを含有していますので、計算方法は次の通りです。



計算方法3価クロメート皮膜中の酸化クロム(?)含有量

0.050 mg/cm2



3価クロメート皮膜中の水酸化クロム(?)含有量

0.025 mg/cm2



製品への含有量は、上記含有量に表面積(cm2)をかけたものの合計となります。



なお、この数値は3価クロメート処理薬品のメーカーが開示しているIMDSデータによる算出式であり、計算により求められる値は、実際の含有量を示すものではありません。実際の含有量は不明です。



概要
株式会社シルベック
RoHS指令
弊社における環境対応の1つである【 WEEE指令 】(RoHS指令)



2003年2月に施行された電気・電子機器の廃棄、リサイクルに関する欧州指令である「WEEE指令」。



WEEE指令とは、「欧州連合内で販売するメーカーは、各製品が廃棄物として環境に悪影響を与えないよう配慮する必要があり、回収・リサイクルなどについても製造者責任を有し、回収やリサイクルが容易な製品設計やマーキングをするとともに、回収・リサイクル費用の負担などが求められる。」というもの。



廃棄、リサイクルするにあたり環境に悪影響を与えないために6物質を規制した指令が、「RoHS指令」である。

そしてRoHS指令は、2006年7月1日に施行された。

以後、電子・電気機器を欧州に出荷するためには、RoHSの規制に対応しなければ出荷できなくなった。



RoHS指令は規制する物質全てが含有していてはいけないという厳しい規制ではありません。物質の含有量を規制する指令となります。



含有量の限界値として「閾値」があります。閾値を超えない製品は出荷できます。





概要
有限会社 朝日鍍金工場
自動車部品のめっき
他社では不可能なと言われためっきにつきましても、長年培ってきた経験と研究により次々と克服してきました。



深絞り製品の内面めっきや耐食型3価黒色(パワーコート)は朝日鍍金工場独自の加工技術です。
概要
株式会社川崎
ダブルアルマイト処理
バイク部品のダブルアルマイト例
概要
株式会社 中野科学
ステンレスパイプ(SUS304L) 酸化発色
写真はSUS304Lシームレスパイプをバフ研磨後、酸化発色処理を施したものです。

パープル、ゴールド、グリーン、ブルー、ブラックの5色。



酸化発色は塗装や染色などのように物に色をつけるための成分(色素)を加えることなく、ステンレスに様々な色彩を生み出すことができます。

この技術はステンレスの表面の酸化皮膜の厚さを変化させることにより、干渉色を作り出す技術です。同じ現象で色が現れる身近なものにシャボン玉があります。

この酸化発色により金属の質感は失われません。また得られる色調は、見る角度により微妙に変化し、他の着色法では得られない表情の面白さが生まれます。



ステンレス酸化発色には以下のような特徴があります。



1.金属の質感が失われず、金属光沢があります。



2.酸化発色皮膜は優れた耐候性、耐食性があります。屋外使用でも使用する場所、用途、メンテナンスによっては、半永久的に劣化しません。



3.酸化発色皮膜は塗料や染料を一切使用していない為、食品、医療など異物混入が許されない分野でも利用できる安全なカラーリングです。



4.酸化発色皮膜は塗料や染料を一切使用していない為、この方法によってカラーリングされた製品は一般のステンレス製品と一緒にリサイクルができ環境負荷の低減に繋がります。
概要
株式会社 山西製作所
各種形状シャフト
鉄製品

Ф8、Ф10各種形状シャフト、かしめアッセンブリシャフト

ショットブラスト処理後シャフトに特殊表面処理したものです。

概要
株式会社 石川鍍金工場
大企業にも認められた3価クロメート処理
弊社では3価クロメート処理薬剤に業界標準の「トライナーTR-175」を使用しており、その徹底した管理体制により、パナソニック電工株式会社様から認定工場として認証されております。またロットの大小を問わず、自動車部品、弱電部品、重機部品、雑貨部品などの幅広い分野に対し、打痕の少ないラック及びバレルラインにて安心の品質をご提供いたします。
概要
株式会社 石川鍍金工場
美しい外観と高級品質の3価黒クロメート処理
「トライナーTR-184」を使用した3価黒クロメート処理は、完全自動化工程の開発によりこれまで以上の高品質安定供給体制を実現いたしました。6価薬剤よりも美観、高級度合い、耐食性などにおいて大きなメリットを発揮します。ラックライン処理となりますのでキズもなく、処理後の箱詰め、袋詰めなどにも対応可能となっております。
概要
株式会社 石川鍍金工場
ステンレス製品へのアルカリ脱脂処理
有機溶剤を使用しないアルカリ脱脂は環境への負荷も低く、キズ・変形の少ない処理が可能です。コスト面でも大いに優位性を発揮します。また鉄部品の溶接前に汚れを落とし、品質向上の一助とする利用法もご提案いたします。
概要
株式会社 石川鍍金工場
酸性浴亜鉛めっき
鋳物や鍛造品などへの電気亜鉛めっきに、大いに効果を発揮する浴種です。

素材表面に微細で無数の巣穴がある鋳物、鍛造品などは、通常の「ジンケート浴」と呼ばれるアルカリ性のめっき液で処理した場合、めっき後に処理液の染み出しが発生することがあります。

中性〜弱酸性領域の酸性浴めっき液は、こうした染み出しによる表面外観の不具合を引き起こしません。

弊社はこの度、手動酸性浴亜鉛めっきラインを増設いたしました。

鋳物、鍛造品や難処理素材品を扱うお客様にとって、きっとお役に立てるものと思っております。

弊社の酸性浴による電気亜鉛めっきを、一度お試しください。

概要
株式会社 石川鍍金工場
無電解ニッケルめっき
液中還元剤の酸化作用を利用し、電気を通さずにめっき処理を行なう技術です。

ニッケル被膜が製品の表面に均一に付くため、非常に汎用性の高い表面処理です。

整流器による電気を使わずにめっきができるため、仕上がりに被膜のコゲ、カブリなどのよくある問題が発生しません。

ニッケルが複雑な形状に対してもよく析出しますので、全面において生地の質感が出た外観を誇ります。

公差の要求が厳しい製品に対しても、対応が容易になります。

弊社では今回、30?タンクで小物を中心とした設備を設置いたしました。

今後は大型製品に対応した無電解ニッケル設備の設置も検討いたしております。

鉄素地への処理を中心に行なっておりますが、銅や真鍮など、他の素地への処理もご相談に応じます。

弊社の無電解ニッケルめっきを、どうぞお試しください。
概要
光洋精機 株式会社
熱処理炉
大型の熱処理炉になります。全自動で容体化、時硬化処理を行うことができ、24時間稼働可能です。現在弊社が請け負っている熱処理製品はすべて上記熱処理炉で内製処理しております。熱処理までの一貫生産なので、品質が安定し、納期のリードタイムも少なくて済みます。
概要
株式会社 マルエス工業
光沢バレル研磨  アルミダイカスト部品
バレル研磨は、切削バレル研磨・光沢バレル研磨があり、弊社では回転バレル機・振動バレル機・高速バレル機などで処理を行っております。用途は、面相度・バリ取り・面取り・R付け・光沢・脱脂などてす。

切削バレルは、バリ取り・面取りなど、様々な材質に対応いたします。

光沢バレルは、光沢と共に、表面が固くなりキズが付きにくくなります。



酸洗い→バレル

バレル→黒染め処理

バレル→電解研磨

バレル→化学研磨

バレル→酸洗い

バレル→不動態化処理



また、バフ研磨もお受けいたします。
概要
株式会社 マルエス工業
ステンレス黒染め処理     切削バレル→SUS 黒染処理  
SUS黒染処理はアルカリ型黒染により、漆黒状の黒色皮膜を形成する黒染処理は、美麗性、密着性、耐食性、耐熱性、塗装下地などに優れています。メッキ塗装とは異なり、剥がれや割れが起きません。

光学部品・建築金物・装飾品・医療器具・自動車部品・その他、様々な用途に使われています。



バレル研磨→ステンレス黒染処理



また、真鍮黒染め・亜鉛ダイカスト黒染め・鉄黒染め処理も行っております。



ホームページにて事例を公開中です。

概要
株式会社 マルエス工業
真鍮黒染め処理  スマットなし真鍮黒染
真鍮黒染処理・銅黒染処理は、メッキ塗装とは違い、黒染め被膜は微細なビロード状の酸化銅の結晶から成り立っております。

塗装下地・船舶部品・装飾品・内装部品・医療器具などに使われております。



真鍮黒染処理はスマットが着きます。後工程でスマット除去を行いますが、加工品の形状によっては、すべて除去出来ない場合があります。

そこで、弊社では今までの黒染め処理に加え、スマット着かない黒染め処理を行っております。



その他、SUS黒染め処理・亜鉛ダイカスト黒染め処理・鉄黒染め処理も行っております。





※スマットが着かない真鍮黒染め処理
概要
株式会社 マルエス工業
光沢バレル処理   溶接焼け取り→バレル処理   ステンレス
バレル研磨は、切削バレル研磨・光沢バレル研磨があり、弊社では回転バレル機・振動バレル機・高速バレル機などで処理を行っております。用途は、面相度・バリ取り・面取り・R付け・光沢・脱脂などてす。

切削バレルは、バリ取り・面取りなど、様々な材質に対応いたします。

光沢バレルは、光沢と共に、表面が固くなりキズが付きにくくなります。



酸洗い→バレル

バレル→黒染め処理

バレル→電解研磨

バレル→化学研磨

バレル→酸洗い

バレル→不動態化処理



また、バフ研磨もお受けいたします。 
概要
株式会社 三省工房
樹脂染色加工
一般的に塗装が困難な樹脂に染色加工が施せます。応用例として、デザイン的な用途、色の識別により組み付け時の誤組を無くす等、様々な発想が出来ると思います。
概要
株式会社 東北マテリアルス
フッ素コーティング
フッ素コーティング



一般的にはテフロンコーティングとも言います。



テフロンコーティングは他の樹脂コーティングでは得る事のできない

優れた物性を有しており、以下の様なユニークな特性を持つ塗膜を

実現することが出来ます。



・非粘着性 ・耐熱性 ・すべり性  

・電気特性 ・耐摩耗性 ・耐濡性



詳しくはホームページに掲載しています。



概要
国友熱工 株式会社
高濃度浸炭
弊社の高濃度浸炭処理であるF-CD浸炭は、安価で市場性の高いクロムモリブデン鋼に対し、結晶粒の微細化と微細炭化物の分散により優れた耐摩耗性、耐チッピング性、耐熱性を付与した浸炭焼入れ法です。

適用鋼種:SCM,マルテンサイト系SUS,SUJ2,etc.

硬化層深さ:0.8〜3.0?の範囲で対応できます。
概要
佐野螺子工業 株式会社
シャフト加工
D8*L150前後の丸棒を加工後、焼き入れメッキをした製品です。

特殊な熱処理により非常に高い靭性をもち、

曲がりにくく、折れにくい製品となっています。
概要
株式会社 ワカヤマ
焼付け塗装であらゆる金属製品、工業製品の耐食性、美観をアップしましょう! 
様々な機械部品、プレス製品に防食、装飾性アップのための塗装は硬くて丈夫な焼付塗装がベストです。



SECC、SPCC、ステンレス、アルミニウムなどあらゆる金属製品や耐熱性樹脂に静電塗装、スプレー塗装で焼付塗装ができます。



リン酸亜鉛処理、クロメートなどの化成処理から各種めっきまで 社内で一貫生産しますので 納期、単価、品質に自信があります。



写真は外周をマスキングして塗装が付かないようにしています。



調色は社内で行いますので どんな色でも塗装できます。

概要
株式会社 ワカヤマ
カチオン電着塗装:SECC、SPCCの耐食性アップ、美観向上、焼付け塗装の下地処理
主に鉄鋼の防食、焼付塗装の下塗りなどに」使われる カチオン電着塗装ですが

弊社では外観部品にも十分に耐えられる品質の カチオン電着塗装を量産しています。加工費は若干高いかもしれませんが その分 ゴミ、ブツ、タレなど無い高品質なご要求にお答えいたします。



写真はネジ部をマスキングしカチオン電着塗装処理してあります。



加工サイズ:700×500×500
概要
株式会社 ワカヤマ
塗装にレーザーで模様をだします
焼付け塗装をレーザーで剥離し模様を彫っています。

下地に金メッキをすれば金色の模様が出てきます。
概要
株式会社 ワカヤマ
超弾性合金、チタン、ステンレスのロウ付け用めっき
チタン、超弾性(NT)、ステンレスなど難溶接素材にメッキをすれば簡単にロウ付けが出来るようになります。写真は先端がφ0.35のNT材にロウ付け用メッキをして コイルをロウ付けした医療部品です。チタンにステンレスをロウ付けした眼鏡やチタン製電極に白金板をロウ付けするなど 様々な分野に応用されています。
概要
株式会社 ワカヤマ
カチオン電着塗装
鉄鋼、SECC、SPCCの耐食性アップ、防錆、黒色化、焼付塗装下地処理などにはカチオン電着塗装が最適です。