カテゴリー別製品一覧

電装コネクタ

概要
ERNI Electronics 株式会社
ERNI - IDC Connector
IDC Connectorは、自動車のランプメーカーと共同開発した、超小型の電線接続用コネクタです。
電線の接続は、特別な治具を使わず簡単に接続が可能です。
定格電流は、最大17.5A と大電流の接続が可能です。
また、Daisy Chain 接続が出来ることも大きな特徴です。
概要
ERNI Electronics 株式会社
ERNI - SMC Connector
1.27mmピッチの表面実装コネクタで、基板間接続、水平接続、アングル接続、フラットケーブル接続など多岐に渡る接続が可能なコネクタです。
メス側の接点形状は、弊社独自のツイステッドデュアルビームを採用し、振動に強い 高信頼性の接続を実現しております。
また、基板間は、8mm~20mmで且つ1mm単位での高さ設定が出来る製品群をご用意し、アダプターをご使用いただきますと、最大40mmの基板間を実現します。
概要
ERNI Electronics 株式会社
ERNI - MaxiBridge connector
2.54mmピッチの小型コネクタながら、最大12Aの電流接続可能な、基板 対 電線 コネクタです。
使用温度範囲が、-55 ~ +150℃ と耐熱性があり、また欧州のLV214に対応しております。
誤嵌合防止機能として、ハウジングに極性を設けたり、色(4色)にて識別可能な製品です。
概要
ERNI Electronics 株式会社
ERNI - MiniBridge Connector
1.27mmピッチで軽薄短小でありながら、最大8Aの電流を接続可能な、基板 対 電線 コネクタです。
使用温度範囲が、-55~+150℃ と耐熱性があり、また、欧州規格のLV214に対応した製品群を提供しております。
概要
リズム協伸株式会社
基板実装用アース端子(グランド接続用等)
リズム協伸が標準品として用意しているアース端子とアースバネは全て基板実装用です。
アース端子は、基板からのGND接続などで使われます。その接続方法は、
アース端子の穴(基板の穴)に、ネジなどを貫通させ筐体などに接続されます。
アースバネは、基板に実装して、筐体などに接触させる事により接続します。

基板のレジスト開口部に直接接続される場合より、
端子に表面にメッキ処理を施したアース端子と接続させる事によりGND接続の
信頼性を向上できます。また、ネジなどで締め付ける際に、半田付け部に避ける
事によって半田クラックなどを防ぐ事ができます。
概要
リズム協伸株式会社
基板実装用ネジ端子
リズム協伸が標準品として用意しているネジ端子は全て基板実装用です。
基板に実装されたネジ端子は、丸端子などを使用したハーネスとの接続などに使用されます。
概要
リズム協伸株式会社
タブ端子
タブ端子は、国際規格「I E C 6 0 7 6 0 Flat, quick-connect terminations 」に整合した
日本工業規格「JIS C 2809 平形接続子」にて制定されております。
リズム協伸のタブ端子はこれに準拠しておりますので、
各社のリセプタクル(接続子)に適合し接続する事ができます。
リズム協伸は、このJIS規格が制定される以前よりタブ端子の製造販売を続けてきた実績があります。
厳選された材料と厳重な品質管理のもとに製造しておりますので、
他社のリセプタクル(接続子)との嵌合状態に於いて優れた電気特性と機械的特性を発揮いたします。