三菱自、2026年度上期の営業利益は77.6%増となるも通期予想は下方修正
・売上高は前年同期比3.8%増1兆3,088億円、営業利益は77.6%増の306億円となった。為替影響等により、前年同期比で134億円の増加となった。親会社株主に帰属する中間純損益は29.6億円の赤字で、前年同期に比べて赤字幅は縮小した。グローバル販売台数は前年同期比6.8%減の35万8,000台となった。アセアン・豪州を中心に、中東紛争による燃料価格の上昇....
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