中国初のグリッド親和型重量級トラック充電実証ステーションが済南で稼働開始
・中国国家電網公司(SGCC)は8月15日、同社の京滬高速章丘サービスエリア(上海方向)重量級トラック充電実証ステーション(以下、実証ステーション)が8月4日に山東省済南市で本格稼働を開始したと発表した。同実証ステーションは全国初のグリッド親和型重量級トラック用の大出力充電実証ステーションである。
・実証ステーションには重量級トラック用充電スペースが6つ設置され、大出力の充電端末12基が設置されている。充電コネクタ1つ当たりの最大充....
・実証ステーションには重量級トラック用充電スペースが6つ設置され、大出力の充電端末12基が設置されている。充電コネクタ1つ当たりの最大充....
このニュースは有料会員限定です。
会員登録いただくと、期間限定で続きをお読みいただけます。
さらに、以下のようなコンテンツを無料でご利用いただけます。
- 市場技術レポート
- 世界の自動車生産 / 販売台数
- モデルチェンジ予測
- 自動車業界の最新ニュース
- 自動車部品 300品目のシェア・供給情報



日本
米国
メキシコ
ドイツ
中国 (上海)
タイ
インド