インド政府、EV促進のPM E-DRIVEスキームに基づきEV充電器4,874基の設置を承認
・インド連邦重工業大臣は5月12日、eモビリティ普及を促進するPM E-DRIVEスキームの下で、複数州および中央公営企業(CPSE)における電気自動車(EV)充電器4,874基の設置に向けた総額50億4,000万ルピー(約83億円)規模の議案を承認したと発表した。
・州別ではカルナータカ州が最大規模で、予算12億3,000万ルピー(約20億円)、EV充電器1,243基の設置が承認された。その他の承認対象には、ラジャスタン州、アンド....
・州別ではカルナータカ州が最大規模で、予算12億3,000万ルピー(約20億円)、EV充電器1,243基の設置が承認された。その他の承認対象には、ラジャスタン州、アンド....
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