米国の企業2社、メキシコでEV充電インフラに5億ドルを投資へ
・米国のインフラ企業2社がメキシコ中部での電気自動車(EV)向け充電インフラ整備に向けて、総額5億ドルを投資すると報じた。投資は主に公共交通の電動化を対象とする。3月6日付のメキシコの現地メディアが報じた。
・米国のInvisible Urban Charging (IUC)とATX Smart Mobilityの2社は、メキシコ中部バヒオ地区に38カ所の充電ステーションを設置し、140台の電気バスを導入する。初期段階ではケレタロが....
・米国のInvisible Urban Charging (IUC)とATX Smart Mobilityの2社は、メキシコ中部バヒオ地区に38カ所の充電ステーションを設置し、140台の電気バスを導入する。初期段階ではケレタロが....
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