タイ知的財産局、JAMA代表団を受け入れ自動車部品の意匠制度について協議
・3月6日付のタイ商務省の発表によると、タイ知的財産局(DIP)は、同国の製品意匠審査制度の改善について協議するため、いすゞ自動車の福岡卓也氏が率いる日本自動車工業会(JAMA)代表団、および日本の複数の自動車メーカー代表者を受け入れた。
・同会議にはワークショップも含まれており、国際基準に沿った審査実務の発展を支援するため、JAMAの専門家がタイの審査官と事例研究や世界の自動車技術の動向を共有した。
・DIPは、自動車セクター....
・同会議にはワークショップも含まれており、国際基準に沿った審査実務の発展を支援するため、JAMAの専門家がタイの審査官と事例研究や世界の自動車技術の動向を共有した。
・DIPは、自動車セクター....
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