マツダ、2025年4-12月期は231億円の営業赤字、147億円の最終損失
・マツダは2月10日、2025年度第3四半期の連結決算を発表した。
・第3四半期累計(2025年4-12月)の売上高は前年同期比5.1%減の3兆5,015億円。営業損益は231億円の赤字で、関税影響が1,192億円、出荷台数の減少など台数構成が780億円、為替影響が202億円の減益要因となった。親会社株主に帰属する四半期純損益は147億円の赤字となった。
・グローバル生産台数は5.5%減の85万9,000台で、米国における不透明な経....
・第3四半期累計(2025年4-12月)の売上高は前年同期比5.1%減の3兆5,015億円。営業損益は231億円の赤字で、関税影響が1,192億円、出荷台数の減少など台数構成が780億円、為替影響が202億円の減益要因となった。親会社株主に帰属する四半期純損益は147億円の赤字となった。
・グローバル生産台数は5.5%減の85万9,000台で、米国における不透明な経....
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