フォード・インド、従業員への最終的な退職金支払い案を提示
・フォードのインド法人であるFord India Private Limited (FIPL)は9月6日、チェンナイ(Chennai)工場の売却先が見つからないなか、従業員に対して勤続1年あたり平均130日分の賃金に相当する退職金を支払うことを決定したと発表した。従業員一人当たりの平均退職金は410万ルピー(約740万円)で、最低330万ルピーから最高850万ルピーの幅で支払われる。最終退職金提示額は従業員一人当たり平均約4.6年/....
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