シボレー、メキシコ向け改良型「キャプティバ」の出荷を開始
・複数の中国メディアは12月24日、上汽GM五菱(SGMW)が宝駿(Baojun)クロスオーバーのリバッジモデルであるシボレー「キャプティバ(Captiva)」の生産開始を発表したと報じた。最初の投入市場がメキシコになることも確認された。メキシコ市場向け2022年型「キャプティバ」の初期ロット500台は、現在広州市の港で輸出認可を待っており、輸送船は1月初めに出航すると見られる。
・改良型「キャプティバ」はメキシコで2021年上期に....
・改良型「キャプティバ」はメキシコで2021年上期に....
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