BMW、タイ・ラヨーン工場で初の現地組立EVとなる「i5 eDrive40 M Sport」の生産を開始
・BMWは1月26日、タイ・ラヨーン(Rayong)工場で初めて生産する電気自動車となるフルサイズEVセダン「i5 eDrive40 M Sport」の生産を開始したと発表した。これにより、現地生産の「5シリーズ(5 Series)」は、内燃エンジン(ICE)車、プラグインハイブリッド車(PHV)、EVが揃ったフルラインナップとなる。
・「i5 eDrive40 M Sport」は、最高出力340hp、最大トルク400Nmの駆動モー....
・「i5 eDrive40 M Sport」は、最高出力340hp、最大トルク400Nmの駆動モー....
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