フォード、Blue Oval Battery Parkの操業を準備する中でCATLとの提携を拡大
・12月23日付のデトロイトニュースの報道によれば、フォードは12月15日、電気自動車(EV)生産計画の見直しを図る一方で、新事業としてエネルギー貯蔵用バッテリーの生産に参入すると発表した。この方針転換は2023年に中国のCATL(寧徳時代新能源科技)と結んだ技術ライセンス契約により可能となった。フォードは同契約に基づきCATLのリン酸鉄リチウム(LFP)技術を利用可能となっている。
・12月に発表された計画では、フォードは同契約を....
・12月に発表された計画では、フォードは同契約を....
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