米NHTSA、ステアリングの不具合で、テスラ車28万台を対象に調査を開始
・8月1日付のデトロイトニュースの報道によると、米国運輸省道路交通安全局(NHTSA)は、テスラの2023年型の電気セダン「モデル3」と電気SUV「モデルY」のステアリングが制御不能になったり、パワーステアリング機能を失ったりする不具合報告について調査を開始した。米国内の推定28万台が調査対象となる。
・NHTSAは、ステアリングが制御不能となる現象につぃては、パワーステアリングアシスト機能が低下または無効になったことを示すドライバ....
・NHTSAは、ステアリングが制御不能となる現象につぃては、パワーステアリングアシスト機能が低下または無効になったことを示すドライバ....
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