インド政府、5都市で使用する5,450台の電気バスの入札を開始
・インド重工業・公営企業省(MHI)は4月26日、インド政府の電気自動車(EV)促進政策FAME-IIを改定し、インド電力省傘下の公営企業CESLの電気バスの入札(Grand Challenge)を開始したと発表した。
・今回の入札は、電気バス需要の高い都市向けに過去最大規模の合計5,450台の電気バスが対象となっている。参加都市は、コルカタ、デリー、バンガロール、ハイデラバード、スーラトの5都市。
・入札は、2021年6月11日に....
・今回の入札は、電気バス需要の高い都市向けに過去最大規模の合計5,450台の電気バスが対象となっている。参加都市は、コルカタ、デリー、バンガロール、ハイデラバード、スーラトの5都市。
・入札は、2021年6月11日に....
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