全米自動車販売業協会、2019年の米国全需の見通し1,680万台を維持
・NADA(全米自動車販売業協会)は4月1日、2019年の第1四半期を終えて、2019年の全需見通しを更新したと発表した。
・NADAは、乗用車とライトトラックを合わせた全需は今後年末までは対前年同期でマイナス傾向が続くが、予定外の変動要因がない限り、2019年の全需は当初の予想通りの1,680万台の水準に向かっているとしている。
・NADAの上級エコノミストのPatrick Manziは、ダウンリスクとしては、自動車や自動車部品へ....
・NADAは、乗用車とライトトラックを合わせた全需は今後年末までは対前年同期でマイナス傾向が続くが、予定外の変動要因がない限り、2019年の全需は当初の予想通りの1,680万台の水準に向かっているとしている。
・NADAの上級エコノミストのPatrick Manziは、ダウンリスクとしては、自動車や自動車部品へ....
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