フォード、欧州で新型「フォーカス」に18通りに調節可能なシートを採用
・フォードは3月7日、欧州で販売する新型「フォーカス(Focus)」で、走行中の腰痛緩和のために運転席および助手席に18通りの調節が可能なシートを採用したと発表した。
・シートバック、ヘッドレスト、サイサポートに加え、シート高、座面の奥行きや傾斜を電動で調節することが可能。
・快適な乗り心地のため、路面の凹凸の衝撃緩和機能を備え、また旧型車と比較して、後席のニークリアランスを6cm、ショルダールームを5cm拡大している。
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・シートバック、ヘッドレスト、サイサポートに加え、シート高、座面の奥行きや傾斜を電動で調節することが可能。
・快適な乗り心地のため、路面の凹凸の衝撃緩和機能を備え、また旧型車と比較して、後席のニークリアランスを6cm、ショルダールームを5cm拡大している。
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