印Ola Electric、46100 LFPセルを自社開発し来四半期からOla製品に搭載へ
・インドの電動2輪メーカーOla Electricは4月7日、自社開発の46100リン酸鉄リチウムイオンセルの量産化に向けた準備が整ったと発表した。46100型セルは現行の4680 NMC Bharat Cellより大型で、これによりコスト低減と電気自動車(EV)およびエネルギー貯蔵の両分野における適用範囲の拡大を狙う。
・同セルは来四半期からOlaの製品に搭載予定。同社のギガファクトリーは現在2.5GWh規模で稼働しており、6GW....
・同セルは来四半期からOlaの製品に搭載予定。同社のギガファクトリーは現在2.5GWh規模で稼働しており、6GW....
このニュースは有料会員限定です。
会員登録いただくと、期間限定で続きをお読みいただけます。
さらに、以下のようなコンテンツを無料でご利用いただけます。
- 市場技術レポート
- 世界の自動車生産 / 販売台数
- モデルチェンジ予測
- 自動車業界の最新ニュース
- 自動車部品 300品目のシェア・供給情報



日本
米国
メキシコ
ドイツ
中国 (上海)
タイ
インド