現代自、半導体不足でブラジル・ピラシカバ工場の第2・3シフト休止を延長
・6月30日付の複数の南米のメディアは、現代自動車が半導体不足の影響で休止しているブラジル・ピラシカバ(Piracicaba)工場について、第2および第3シフトの休止期間を7月11日まで延長すると発表したと報じた。
・6月16日の発表時点では、同工場の第2および第3シフトは6月21日から30日までの10日間休止する予定だった。
・現代自は引き続き状況を把握し、半導体チップの供給状況に基づいて、1週間ごとに生産調整を行うとしている。
....
・6月16日の発表時点では、同工場の第2および第3シフトは6月21日から30日までの10日間休止する予定だった。
・現代自は引き続き状況を把握し、半導体チップの供給状況に基づいて、1週間ごとに生産調整を行うとしている。
....
このニュースは有料会員限定です。
会員登録いただくと、期間限定で続きをお読みいただけます。
さらに、以下のようなコンテンツを無料でご利用いただけます。
- 市場技術レポート
- 世界の自動車生産 / 販売台数
- モデルチェンジ予測
- 自動車業界の最新ニュース
- 自動車部品 300品目のシェア・供給情報



日本
米国
メキシコ
ドイツ
中国 (上海)
タイ
インド