トヨタ、米インディアナ工場へ7億ドル追加投資、13億ドルの近代化完了
・トヨタは1月17日、2017年1月に発表していたインディアナ州のプリンストン(Princeton)工場の近代化プロジェクトを完成させるために、7億ドルの追加投資を行ったと発表した。
・これにより2017年以降の投資総額は13億ドルとなり、ミッドサイズクロスオーバーSUVの2020年型「ハイランダー(Highlander)」への新型需要に応えるために、同工場の近代化に繋がる設備や治具の入れ替えや最新製造技術の導入が進められた。
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・これにより2017年以降の投資総額は13億ドルとなり、ミッドサイズクロスオーバーSUVの2020年型「ハイランダー(Highlander)」への新型需要に応えるために、同工場の近代化に繋がる設備や治具の入れ替えや最新製造技術の導入が進められた。
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