スズキ、2019年4-6月期の売上高は8.1%減の9,075億円
・スズキが5日に発表した2019年4-6月期の連結決算は、売上高が前年同期比8.1%減の9,075億円となった。
・営業利益は前年同期比46.2%減の627億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は52.8%減の405億円。検査不正に起因する国内での減産に加え、インドでの四輪車販売の減少が響き、減収減益となった。
・四輪車の世界販売は前年同期比14.4%減の73万8,000台。国内は検査体制の再構築に伴う減産で3.8%減の16万7....
・営業利益は前年同期比46.2%減の627億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は52.8%減の405億円。検査不正に起因する国内での減産に加え、インドでの四輪車販売の減少が響き、減収減益となった。
・四輪車の世界販売は前年同期比14.4%減の73万8,000台。国内は検査体制の再構築に伴う減産で3.8%減の16万7....
このニュースは有料会員限定です。
会員登録いただくと、期間限定で続きをお読みいただけます。
さらに、以下のようなコンテンツを無料でご利用いただけます。
- 市場技術レポート
- 世界の自動車生産 / 販売台数
- モデルチェンジ予測
- 自動車業界の最新ニュース
- 自動車部品 300品目のシェア・供給情報



日本
米国
メキシコ
ドイツ
中国 (上海)
タイ
インド