ホンダ、米シリコンバレーの研究開発拠点を増強  [ 米国 ]

・ホンダは23日、米国カリフォルニア州のシリコンバレー(Silicon Valley)開発拠点に新たな研究施設を開設した。・また、このオープニングイベントでは、8月に米国で発売予定の「アコード(Accord)」の2016年モデルも発表した。新型「アコード」は、「Apple CarPlay」と「Android Auto」の両方に対応するホンダ初のモデルとなる。・ホンダは2000年にシリコンバレー拠点を開設し、現在はコネクテッドモビリティ、マンマシンインターフェース、各種アプリの開発、車の知能化に向けたコンピューターサイエンス研究などの分野に従事している。ホンダのリリースをみる
<2015年07月30日(木)>