インドネシア、2026年までにEV用バッテリー工場2拠点を稼働へ
・1月8日付のインドネシア現地メディアRepublikaの報道によると、インドネシア・エネルギー鉱物資源省(ESDM)大臣は国内のニッケル系電気自動車(EV)用バッテリー産業が稼働段階に入ったことを明らかにした。2026年中にバッテリー工場2拠点が稼働し、EVサプライチェーンを強化する見込みだという。
・このプロジェクトはプラボウォ・スビアント大統領が主導する戦略的鉱物の下流化政策を継続するものである。主要施設の一つは西ジャワ州カラ....
・このプロジェクトはプラボウォ・スビアント大統領が主導する戦略的鉱物の下流化政策を継続するものである。主要施設の一つは西ジャワ州カラ....
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