シュコダ、インドで新型セダン「スラヴィア」の1.5Lエンジンバージョンを発売
・シュコダは3月3日、新型コンパクトセダン「スラヴィア(Slavia)」の1.5L TSIターボガソリンエンジン搭載バージョン(「スラヴィア1.5 TSIセダン」)を発売したと発表した。価格は162万ルピー(約240万円)から。
・最上級グレードの1種類のみが用意され、2種類のトランスミッションが選択可能。
・1.5L EVO世代の4気筒ターボガソリンエンジンを搭載し、最高出力110kW (150Ps)、最大トルク250Nmを発揮する。
・セグメント初のACT (気筒休止技術)を採用した。
・「スラビア1.5 TSIセダン」は、6速MTと7速デュアルクラッチDSGが用意されている。
・0-100km/h加速は8.8秒、燃費は最大18.72km/Lと低燃費を実現している。
Based on Skoda Auto India press release



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