シュコダ、MQB-A0グローバルプラットフォームの開発を担当へ
・シュコダは10月18日、VWのBセグメント向けプラットフォームMQB-A0の開発に責任を負うと発表した。シュコダとVWのエントリーモデルに採用し、インド、ロシア、アフリカ、他のアセアン地域、南米向けに展開していく。
・シュコダは、6月からインドで生産している新型の小型SUV「Kushaq」にMQB-A0-INプラットフォームを初めてベースとして使用した。中長期的には「Kushaq」をインド以外の市場にも導入していくという。
・次の....
・シュコダは、6月からインドで生産している新型の小型SUV「Kushaq」にMQB-A0-INプラットフォームを初めてベースとして使用した。中長期的には「Kushaq」をインド以外の市場にも導入していくという。
・次の....
このニュースは有料会員限定です。
会員登録いただくと、期間限定で続きをお読みいただけます。
さらに、以下のようなコンテンツを無料でご利用いただけます。
- 市場技術レポート
- 世界の自動車生産 / 販売台数
- モデルチェンジ予測
- 自動車業界の最新ニュース
- 自動車部品 300品目のシェア・供給情報



日本
米国
メキシコ
ドイツ
中国 (上海)
タイ
インド