Cummins、Ramトラック向けディーゼルエンジンの生産数が300万基を達成
FCAは、Cumminsが米国インディアナ州Columbus Mid-Range Engine Plant (CMEP)で製造するRamトラック向けディーゼルエンジンの生産数が300万基を突破したと発表した。新型の6.7L直列6気筒ターボディーゼルエンジンは最高出力400hp、最大トルク1,000 lb.-ftで、ブロック、ピストン、シリンダーヘッド、バルブトレインなどを刷新している。マイルストーンとなるエンジンは、2019年型「R....
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