メルセデス・ベンツ、「シターロ」の12m電気バスを2018年に量産開始へ
・メルセデス・ベンツは3月5日、「シターロ(Citaro)」電気バスの12mモデルを9月のIAA国際商用車ショーで公開し、2018年内に量産を開始すると発表した。
・「シターロ」電気バスの駆動システムは、「シターロ」の他のバージョンと同様に、ホイールハブに2基の電動モーター(各125kW、485Nm)を装着したZFの「AVE 130」電動ポータルアクスルをベースとしている。
・約25kWhの電池モジュールを10個まで搭載することが可....
・「シターロ」電気バスの駆動システムは、「シターロ」の他のバージョンと同様に、ホイールハブに2基の電動モーター(各125kW、485Nm)を装着したZFの「AVE 130」電動ポータルアクスルをベースとしている。
・約25kWhの電池モジュールを10個まで搭載することが可....
このニュースは有料会員限定です。
会員登録いただくと、期間限定で続きをお読みいただけます。
さらに、以下のようなコンテンツを無料でご利用いただけます。
- 市場技術レポート
- 世界の自動車生産 / 販売台数
- モデルチェンジ予測
- 自動車業界の最新ニュース
- 自動車部品 300品目のシェア・供給情報



日本
米国
メキシコ
ドイツ
中国 (上海)
タイ
インド