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I.D. BUZZ Concept

2022年 マイクロバスのEV
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I.D. Crozz II

2020年 コンパクトクロスオーバーSUVのコンセプトEV
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e-Delivery

2020年 中型トラックのEV
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Tiguan L PHEV/GTE

2019年 コンパクトクロスオーバーのPHV
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Passat GTE image

2015年 中型セダン/ステーションワゴンのPHV
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 ニュース
2019年03月22日(金)

・VWは3月19日、中国でVWブランドと一汽VWがデジタル・コネクテッドサービスの合弁会社を設立すると発表した。
・合計で10億元を投資し、四川省成都に新会社MOS Intelligent Connectivity Technology Co. Ltd. (摩斯智联科技有限公司)を設立、「MOSI (Mobile Online Services Intelligent、摩斯智联)」ブランドでサービスを展開する。一汽VWのVWブランド車に2019年以降、MEBプラットフォームをベースとしたモデルには2020年に導入する。
・MOSIは新しいデータ事業のコンピテンスセンターとしての役割を担う。新会社設立により、VWブランドは中国でコネクテッドカー、クラウドべースプラットフォーム、高付加価値デジタルサービスを活用した自動車エコシステムを構築していく。
VWのリリースをみる

2019年03月20日(水)

・VW傘下のシュコダは3月18日、チェコの本社で同国の自動車産業についての会議「Future Pact for the Czech Automobile Industry」の2回目を開催したと発表した。
・この会議では、デジタル化、エレクトロモビリティ、スマートモビリティ、教育や研究開発への投資についてチェコ政府関係者らと話し合いが行われた。
・シュコダは同社が掲げる戦略、Strategy 2025の一環として、エレクトロモビリティやデジタル化分野において具体的な方策を積極的に実施している。
・同社の124年の歴史において、2019年はモデルランナップの電動化が始まる重要な年となる。
・チェコのクヴァシニ(Kvasiny)工場ではプラグインハイブリッド(PHV)の「スペルブ(Superb)」の生産が開始される。
・同ムラダー・ボレスラフ(Mlada Boleslav)工場では2020年にVWのMEBプラットフォームをベースにした電気自動車(EV)の生産を開始する。
・シュコダは2022年までに総額約20億ユーロを代替ドライブ技術と新たなモビリティサービスに投じるという。
シュコダのリリースをみる

2019年03月20日(水)

・VW傘下のシュコダは3月19日、ブランドの象徴である「Simply Clever(簡単だが実用的)」機能に新開発のウィンドウォッシャータンク補充口を追加したと発表した。
・新開発の補充口は、開けると自動的に漏斗状になり、ウォッシャー液を注入しやすくなる。
・まず5月に発売予定の新型「スカラ(Scala)」に搭載され、その後、都市向けサブコンパクトクロスオーバーSUVの新型「カミック(Kamiq)」などにも導入される。

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