マヒンドラ (Mahindra)のすべて

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2022年06月16日(木)

・双竜自動車は6月13日、新型SUV「トーレス(Torres)」の外観画像と主要なスペックを公開し、事前予約を開始したと発表した。
・販売価格は、T5グレードで2,690万~2,740万ウォン、T7グレードで2,990万~3,040万ウォンの範囲で設定される。正確な販売価格は7月の正式発売と共に公開される。
・新型「トーレス」には環境に配慮したGDIターボエンジンが搭載され、アイシンの第3世代となる6速ATが組み合わされる。韓国の平澤 (Pyeongtaek)工場で生産される。


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双竜のリリースをみる

2022年06月15日(水)

・商工省のインド特許意匠商標総局によると、マヒンドラが標章「4Xplor」を商標登録した。
・出願は2022年5月17日に行われ、新型ミッドサイズSUVの「スコーピオ-N (Scorpio-N)」の発売前に登録された。
・登録商標の対象カテゴリーは2WD/4WDのクロスカントリー車、ユーティリティ車、SUV、自動車、バスなどの商品となっている。
・登録商標は「スコーピオ-N」の4WDバージョンに使用されると見込まれている。
(Based on the Ministry of Commerce and Industry, the Controller General of Patents and Design and Trade Marks website/multiple sources on June 13, 2022)

2022年06月10日(金)

・マヒンドラは投資家を対象にした第4四半期の決算説明会で、同社はインド国内で唯一、複数のボディオンフレーム車をラインアップしている自動車メーカーであり、これが同社によるSUV戦略の要であると説明した。
・近くインドで発売予定の新型ミッドサイズSUVの「スコーピオ-N (Scorpio-N)」は、コンパクトオフロードSUV「タール(Thar)」やミッドサイズSUVの「ボレロ(Bolero)」と並んで、ボディオンフレーム構造を採用している。
・マヒンドラはモノコックボディのコンパクトSUVの「XUV 300」やミッドサイズSUV「XUV 700」も提供している。
Based on Mahindra & Mahindra Limited Annual Analyst Meet