マヒンドラ (Mahindra)のすべて

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 CASE (電動化・自動運転)
メーカー名 車名 発売 備考
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Mahindra & Mahindra

eVerito

2016年 コンパクトセダンのEV
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eSupro

2016年 小型バンのEV
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e2o/e2o Plus

2013年 マイクロコンパクトハッチバックのEV
2019年に販売終了
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 ニュース
2020年08月11日(火)

・双竜自動車は7日、英国現地法人SsangYong Motors UK Limitedの本社を ベッドフォードシャー州ルートン (Luton)からウィルトシャー州スウィンドン (Swindon)に移転すると発表した。
・新本社は従業員と来訪者用の十分な駐車スペースを備え、フランチャイズディーラーに車両部品を翌日供給するサービスが可能となる。
・SsangYong Motors UKは、スウィンドンのEuropa工業団地のオーナーであるHoward Tenensとリース契約を締結した。
双竜自動車のリリースをみる

2020年07月21日(火)

・双竜は7月20日、同社初となる電気自動車(EV)の画像を公開した。
・このEVは2021年前半に発売される予定。韓国では初めてのミッドサイズ電気SUVとなるこのモデルは、スペースと汎用性を兼ね備えている。サメのヒレと鱗を模したリブレット模様の生体模倣を活かしたデザインで流体抵抗を最小限に抑えながらダイナミックなスタイルでデザインの成熟度を高めている。
・プロジェクト名「E100」として開発されたこの新型EVの発売に先立って、今回、外観デザインが見て取れる画像が公開された。
・全体のデザインは大胆な質感に基づいており、空気力学を反映した効率的なラインと市街地走行に最適なスタイリングを追求している。また、軽量化および低重心化のために双竜として初めてアルミニウム製エンジンルームカバーを採用し、エネルギー効率を最大にするために気密性の高いラジエーターグリルが使用されている。


※画像をクリックすると拡大します
双竜のリリースをみる

2020年07月13日(月)

・マヒンドラはFY2019-20年度(3月期)の決算資料で、2019-20年度の研究開発費が300億ルピー(約430億円)だったと発表した。なお、このうち設備投資は217億ルピーだった。研究開発費の売上高に対する比率は約6.3%となった。
・2019-20年度の特許の申請件数は185件で、累計では1,453件となった。そのうち特許取得件数は125件だった。
・研究開発費は主に、複雑なディーゼルの排ガス後処理システムの社内開発、車両の自己診断機能(OBD)、排出ガス低減を目的とするRDE (Real Driving Emission)規制対策、燃費改善のためのエンジンのフリクション(摩擦損失)低減技術、mStallionシリーズガソリンエンジンおよび1気筒ディーゼルエンジンのBS-VI適合対策などに割り当てられた。
Based on Mahindra annual report FY 2019-20