韓SKC、正極材事業から撤退へ
・韓国の複数メディア報道によると、同国のSKCは正極材事業から撤退するという。同社は2021年9月、次世代正極材および負極材事業に進出すると発表していた。しかし、電気自動車(EV)の需要停滞が長期化して二次電池産業における投資が縮小した影響を受け、事業撤退を決定した。これにより、2021年から2025年まで総額約5兆ウォン (5,500億円) を予定していたSKCの投資額は、約4兆4,000億ウォン (4,840億円) に留まること....
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