マレーシア与党、下院総選挙で輸入EVのAP廃止を公約に掲げる
・マレーシア与党の国民戦線(Barisan Nasional: BN)は、11月19日に行われる下院総選挙の公約のなかで、全ての輸入電気自動車(EV)に必要な輸入許可証(AP)を廃止することを掲げた。実現すれば、EVが消費者の手に届きやすくなり、マレーシアの持続可能で安全な未来につながると期待される。マレーシア現地メディアが11月8日に報じた。
・これは、2023年の予算案で示された2023年1月1日から12月31日まで全ての輸入E....
・これは、2023年の予算案で示された2023年1月1日から12月31日まで全ての輸入E....
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