タタの12月販売、消費者マインドの落ち込みの影響を受ける
・タタは1月1日、同社の12月のインド自動車販売(乗用車及び商用車)が前年同月比8%減となり、2017年12月の5万4,627台から5万440台に落ち込んだと発表した。通年では前年比25%増の49万7,972台となった。
・12月のインド市場では、自動車業界の流動性危機、高金利、燃料費の高騰などにより引き続き商用車の販売に影響が出た。LCVでは軽量から重量まであまねく販売減となった。乗用車では11月の減からリバウンドした。
・タタに....
・12月のインド市場では、自動車業界の流動性危機、高金利、燃料費の高騰などにより引き続き商用車の販売に影響が出た。LCVでは軽量から重量まであまねく販売減となった。乗用車では11月の減からリバウンドした。
・タタに....
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