台湾

 サプライヤー

検索結果 850


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
3M Taiwan
[3M台湾]
No. 95 Jingmao 2nd Road, Nangang District, Taipei City, Taiwan image
Abon Touchsystems Inc.
[嵩達光電科技股份有限公司]
No.9, Desing 4th Rd., Dongshan Township, Yilan County 26950, Taiwan image
Actron Technology Corporation
[朋程科技股份有限公司]
No.22, Sec2, Nankan Rd., Luchu Hsiang, Taoyuan, Taiwan image
ADATA Technology Co., Ltd.
[威剛科技股份有限公司]
No.258, Liancheng Rd., Zhonghe Dist., New Taipei City 235, Taiwan image
Advanced International Multitech Co., Ltd.
[明安国際企業股份有限公司]
No. 26, Chung Lin Road, Lin-Hai Industrial District, Kaohsiung, Taiwan image
Advanced Lithium Electrochemistry Co., Ltd.
[台湾立凱電能科技股份有限公司]
No. 2-1, Xinghua Road, Dalinli, Taoyuan District, Taoyuan City, Taiwan image
Advanced Lithium Electrochemistry Co., Ltd. - Guishan Plant
[台湾立凱電能科技股份有限公司 - 亀山工場]
No.2-1, Singhua Rd., Taoyuan City, Taoyuan Country, Taiwan image
Advanced Optoelectronic Technology Inc.
[榮創能源科技股份有限公司](旧 先進開發光電股份有限公司)
No.13, Gongy 5th Rd., Hsinchu Industrial Park, Hukou Shiang, Hsinchu Hsien 303, Taiwan image
Advanced Semiconductor Engineering, Inc. (ASE)
[日月光半導體股份製造有限公司]
26, Chin 3rd Road, Nanzih Dist., Kaohsiung, 811, Taiwan image
ADVICS Taiwan Automotive Parts Co., Ltd.
[台湾愛徳克斯汽車零件股份有限公司]
3, 3rd road, Taichung Industrial Park, Taichung, Taiwan image
 生産能力分布
検索条件が指定されていません
image
 ニュース
2022年06月16日(木)

EMS(電子機器受託製造)世界最大手の鴻海科技集団(Foxconn Technology Group、フォックスコン)615日、台湾南部の高雄市で電池セルの研究開発・試験生産拠点の着工式を開催した。
・新拠点は同市の工業団地「和発産業園区」に建設する。電気路線バス、乗用車および蓄電システム向けに1GWhの生産能力を整備し、2024年第1四半期(1-3)に量産を開始する計画。投資額は60億台湾元(270億円)を見込んでいる。
・劉揚偉(Young Liu)董事長は「台湾に電池セルの(材料からパック化まで)一貫したサプライチェーンを構築したい」と意気込みを表明。先ずは安全性が高く、量産にも適したLFP(リン酸鉄リチウム)電池に重点的に取り組んでいく。劉氏はまた、同時に固体電池の研究開発も進めていることを補足した。

※画像をクリックすると拡大します
鴻海のリリースをみる

2022年06月09日(木)

・ホンダの台湾現地法人である台湾本田(Honda Taiwan)69日、フルモデルチェンジしたクロスオーバーSUVHR-V」を18日に発売すると発表した。
・新型「HR-V」は「S+勁化版」と「Prestige尊栄版」の2タイプを設定。屏東工場で生産し、「S+勁化版」が819,000台湾元(374万円)、「Prestige尊栄版」が879,000台湾元で販売する。
・車体サイズは全長4,330×全幅1,790×全高1,590mm、ホイールベースが2,610mm1.5L i-VTECエンジンを搭載し、最高出力は121ps/6,600rpm、最大トルクは14.8kg-m (145Nm)/4,300rpm。燃費は従来車の14.5km/Lから17.0km/Lに向上させた。
・新型「HR-V」は全車に「ウルトラシート」を採用しており、多彩なシートアレンジが可能。ユーティリティ・モードではリアシートの背もたれを前方に倒すことで、フラットな大空間が確保できる。「Prestige尊栄版」にはこのほか、ハンズフリーアクセスパワーテールゲート(予約クローズ機能付)も採用している。
・また、安全機能として全車に安全運転支援システム「Honda SENSING (ホンダ センシング)」を搭載した。水平視野角100度の広角カメラと高速画像処理チップを採用した進化版で、歩行者や車両、路面標示を識別し対象との距離を測定する。アダプティブ・クルーズ・コントロール(ACC)や先行車発進お知らせ機能、衝突軽減ブレーキ(CMBS)等の複数の機能で構成。CMBSの検知対象には左折対向車や自転車の横断、夜間の歩行者、前走二輪車も含まれる。
台湾本田のリリースをみる

2022年06月01日(水)

・台湾のDelta Electronicsは5月30日、ハノーバーメッセ2022で持続可能な都市のためのeモビリティや低炭素の産業自動化発展を促進する最新のスマートグリーンソリューションの一端を紹介すると発表した。
・電気自動車(EV)に移行するドライバーが増える中、Delta Electronicsはeモビリティとスマートエネルギーソリューションの製品群も展示する。同社のEV充電インフラはEV充電器、太陽光発電システム、エネルギー貯蔵システム、エネルギー管理システムで構成され、それらがすべてシームレスに連動するよう設計されている。
・また、最大出力100kW、電力効率97%の整流器を搭載した小型EV充電器の新製品「Slim100」や、最大50kWの直流電力を2つの充電ガンで同時に充電できる充電効率97%、厚さわずか25cmの「DC Wallbox 50kW」も注目される。
Delta Electronics press release