スロバキア

 サプライヤー

検索結果 127


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
Adient - Lozorno Lozorno 1006, Lozorno 90055, Slovakia image
Adient - Zilina Kysucka Cesta 3, Zilina, 01001 Slovakia image
Akebono Brake Slovakia s.r.o. Bratislavska 581 911 05 Trencin, Slovakia image
AKUTRADE sro Antolska 55, 969 01 Banska Stiavnica, Slovakia image
AOKI Slovakia s.r.o. Elektrarenska 1748/20, Dubnica nad Vahom, Slovakia image
AU Optronics (Slovakia) s.r.o. Bratislavska 517, 911 05 Trencin, Slovakia image
AVC Rakova, a.s. Rakova 50, 023 51 Rakova, Slovakia image
BAZ-NASKOM as Mly nske Nivy 51, 82105 Bratislav a image
Bollig & Kemper Slovakia, s.r.o. Pluhová 49 Bratislava 83103, Slovakia image
Bourbon Automotive Plastics Nitra s.r.o. Cab 280, 951 24 Cab, Slovakia image
 生産能力分布
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 ニュース
2019年02月28日(木)

・PSAスロバキアは2月25日、スロバキアのトルナバ(Trnava)工場で生産される5番目のモデルがプジョーの新型「208」になると発表した。
・新型「208」の最初の試作車は2018年11月27日にトルナバ工場で生産された。2019年の下半期に世界で販売が開始される。
・新型「208」には電気自動車(EV)、ガソリンエンジン、ディーゼルエンジンのバージョンが設定されるため、トルナバ工場で初めてEVが生産されることとなる。
・同工場にはすでに10億ユーロ超が投じられている。
Groupe PSA Slovakiaのプレスリリースをみる

2018年11月20日(火)

・起亜は16日、スロバキアのジリナ(Zilina)工場でCセグメントワゴンの新型「プロシード(ProCeed)」の生産を開始したと発表した。
・新型「プロシード」は、ドイツのフランクフルト(Frankfurt)の欧州デザインセンターで設計が行われた。
・2018年パリ・モーターショーで初公開された第3世代の新型「プロシード」は、2019年第1四半期に欧州で発売予定。
・同社は2018年に2億ユーロ(約260億円)を投資してジリナ工場を継続して拡張しており、新モデルの投入に加えて8月にはメディカルセンターを新設している。

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起亜のリリースをみる

2018年10月29日(月)

・JLR(ジャガー・ランドローバー)は10月25日、14億ユーロ(約1,800億円)をかけ最新設備を備えたスロバキアのニトラ(Nitra)新組立工場の稼働を開始したと発表した。英国の自動車メーカーとしては、スロバキア初の工場になる。
・事業の中心拠点を英国におくJLRにとって、今回のニトラ工場の新設は、2014年の中国での合弁設立、2016年のブラジル工場の新設、2011年からのインドと2017年からのオーストリアでの生産委託に次ぐグローバル拡大戦略の次の一歩となった。
・ニトラ工場では現在1,500名が新規雇用され、そのうち98%はスロバキア人で30%は女性だという。これらすべての従業員は、750万ユーロが投じられたJLRの海外初の研修センターで12週間の特別訓練を受けた。
・11月には第2期の採用を開始し、850名を追加雇用する予定。


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JLRのリリースをみる