マレーシア

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部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
APM Automotive Holdings Berhad Lot 600, Pandamaran Industrial Estate, Locked Bag No. 218, 42009 Port Klang, Selangor Darul Ehsan, Malaysia 主要部品メーカー image
Sapura Industrial Berhad Lot 2 & 4, Jalan p/11, Seksyen 10, Kawasan Perindustrian Bangi, 43650 Bandar Baru Bangi, Selangor Darul Ehsan, Malaysia. 主要部品メーカー image
3M Malaysia Sdn. Bhd. Level 8, Block F, Oasis Square No. 2, Jalan PJU 1A/7A, Ara Damansara, 47301 Petaling Jaya, Selangor, Malaysia. image
Acoustic Industry Sdn. Bhd. 2&4, Jalan Kencana 20, Light Industrial Area, Taman Kencana, Cheras, 56100 Kuala Lumpur, Malaysia image
Action Industries (M) Sdn. Bhd. 2480 Tingkat Perusahaan Enam, Prai Free Trade Zone, 13600 Perai, Penang, Malaysia image
Adaptive Micro Systems (M) Sdn. Bhd. 65 Mergong Barrage Industrial Estate, Mergong, Alor Setar, Kedah, 05150, Malaysia image
Adient - Alor Gajah Lot 123, Perindustrian Hicom-Pegoh, Mukim Pegoh, Aljor Gajah Melaka 78000, Malaysia image
Adient - Shah Alam Lot 5 Persiaran Sabak Bernam, Sec. 26 (Hicom) 40000 Shah Alam, Selangor Darul Ehsan, Malaysia image
Adient - Tanjung Malim Lot PT 14229 (B), Jalan Jelawai, Mukim Hulu Bernam Tanjung Malim, PR 35900, Malaysia image
Advance Micro Product Sdn. Bhd. No.13, Jalan Serendah 26/39, Section 26, Shah Alam Technology Park, 40400, Shah Alam, Selangor D.E Malaysia image
 生産能力分布
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 ニュース
2021年04月14日(水)

・4月9日付のマレーシア現地紙Paul Tanおよび11日付 New Straits Timesの報道によると、配給会社のNaza Eastern Motorsがスズキの新型「スイフトスポーツ(Swift Sport)」を発売した。第3世代となるモデルで、価格は13万9,900リンギット(約370万円)から。
・日本からの輸入モデルで、1.4L Boosterjetターボエンジン(最高出力140hp、最大トルク230Nm)を搭載し、パドルシフト付き6速ATを組み合わせる。HEARTECT (ハーテクト)プラットフォームによりアンダーボディ剛性を高め、衝突安全性能を強化した。0-100km/h加速は8秒、最高速度は205km/h。燃費は6.1L/100kmとなっている。
(From an article of Paul Tan on April 9, 2021 and an article of New Straits Times on April 11, 2021)

2021年04月12日(月)

・4月12日付のマレーシア現地紙New Straits Timesによると、マレーシア国際貿易産業省(MITI)は今後数年間での潜在的投資額が160億5,000万リンギット(約4,250億円)、輸出額が9億8,615万リンギット(約260億9,000万円)となる可能性があると明らかにした。韓国と日本で行われた協議を経て発表した。
・このうち、韓国は総投資額73億リンギット(約1,930億円)とマレーシアからの輸入7,000万リンギット(約19億円)相当を、日本は累積投資額87億5,000万リンギット(約2,320億円)とマレーシアからの輸入9億1,615万リンギット(約240億円)を約束したという。
・マレーシアへの投資誘致に向けた会議は、4月1-6日に開催された。
・ソウルでは、韓国で石油などを手掛けるSK Groupと協議した。SK Groupはマレーシアでのグリーン技術、電気自動車(EV)、廃棄物管理、廃棄物からエネルギーを取り出す分野へ高い関心を示していた。
・また東京では、日本電気硝子と建設的な意見交換を行った。人工知能(AI)など先進技術を活用した自動車、建設、エネルギー分野向けガラス繊維の生産に向けて、マレーシアへ10億リンギット(約265億円)を投資するという。
(From an article of New Straits Times on April 7, 2021)

2021年04月09日(金)

・マレーシア現地メディアPaul Tanは4月8日、トヨタが中型クロスオーバーSUVの新型「ハリアー (Harrier)」をマレーシアで発売したと報じた。旧世代モデルと比較するといくつかの新機能が追加されたが、エンジンのパワーは劣るという。
・車両サイズは全長4,740mm、全幅1,855mm、全高1,660mm、ホイールベース2,690 mmとなる。
・新型「ハリアー」は2.0 Luxuryバージョンのみを用意し、価格は24万9,707リンギット(約662万円)となる。旧世代モデルはターボエンジンを搭載していたが、新型「ハリアー」は兄弟モデルのSUV「RAV4」でも採用された2.0L 4気筒Dynamic Force M20A-FKSエンジンを採用するという。
・最高出力173PS、最大トルク230Nmとなり、Direct Shift CVTを組み合わせる。旧世代モデルは、最高出力231PS、最大トルク350Nmのエンジンを採用していた。
・0-100km/h加速は9.7秒、最高速度は190km/h、燃費は1L当たり15.3kmとなる。
・旧世代モデルよりボディサイズがわずかに大きく重心が低くなった新型「ハリアー」はTNGAプラットフォーム(GA-K)をベースとし、より洗練されたクーペのようなスタイルになっている。
(From Toyota Malaysia homepage and an article of Paul Tan on April 8, 2021)