イタリア

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検索結果 452


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
Brembo S.p.A. c/o Kilometro Rosso Science and Technology Park, Viale Europa, 2-24040 Stezzano (BG), Italy 主要部品メーカー image
Dana Graziano S.R.L. (旧 Oerlikon Graziano S.p.A.) via Cumiana 14, 10098 Rivoli (Torino), Italy 主要部品メーカー image
FIAMM Energy Technology S.p.A. (旧 FIAMM S.p.A.) Viale Europa 75, Montecchio Maggiore 36075 (VI), Italy 主要部品メーカー image
Marelli Europe S.p.A. (旧 Magneti Marelli S.p.A.) Viale Aldo Borletti, 61/63 - 20011 Corbetta, Milano, Italy 主要部品メーカー image
Pirelli Tyre S.p.A. Viale Piero e Alberto Pirelli n. 25, 20126 Milan, Italy 主要部品メーカー image
Sogefi S.p.A. Via Ciovassino 1/a, 20121 Milan - Italy 主要部品メーカー image
Teksid S.p.A. Via Umberto II, 5 - 10022 Carmagnola, Turin, Italy 主要部品メーカー image
2A S.P.A. Via Asti, 67b - 10026 Santena (TO) - Italy image
A.Agrati S.p.A. Via Piave, 28-30, 20837 Veduggio con Colzano (MB), Italy image
A. BENEVENUTA & C. SPA Regione Crosi, 4 - 10084 Forno Canavese (TO) - Italy image
 生産能力分布
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 ニュース
2020年06月03日(水)

・ランチアは5月28日、「イプシロン(Ypsilon)」のマイルドハイブリッド(MHV)バージョンを発売したと発表した。
・Fireflyシリーズの1.0L 3気筒エンジン(最高出力70HP/51.5kW)を搭載し、12ボルトBSGモーターとリチウムイオン電池を採用する。1.2L Firefly エンジン(最高出力69HP)と比較すると、MHVバージョンは燃費に優れ、CO2排出量を最大24%削減しながら同等の性能を備えている。また、BSGはエンジンの停止・再始動時に静かで振動が少ないため、乗り心地が向上した。トランスミッションは新しい6速MTを組み合わせ、Euro 6d排ガス規制に適合している。

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ランチアのリリースをみる

2020年06月03日(水)

・FCAは6月1日、同社の子会社で産業オートメーション分野の統合企業であるComauの分離・上場に向けて経営トップを任命したと発表した。
・イタリア・トリノを本拠とするComauは、FCAとPSAが合併後、迅速に新会社から分離・上場されるという。PSAとFCAの合併は2021年第1四半期に最終手続きが完了される見込みで、世界第4位の自動車メーカーが誕生する。
・FCAは、Paolo Carmassi氏を上場を目指すComauの新CEOに、フィアット創業家が支配する投資持株会社エクソール(Exor)の取締役であるAlessandro Nasi氏を新会長に任命したと明らかにした。
・エクソールは、FCAとPSAの合併後、同グループの筆頭株主となり、Comauが上場すれば同社の大株主となる。
・「経営トップの任命は、上場を目指すComauにとって大きな前進である」と、FCAのMike Manley CEOは書面で語った。
(FCA statement issued on June 1, 2020)

2020年06月03日(水)

イタリアの大手電力会社Enel Xは、オランダのAllegoBosch (ボッシュ)、ドイツのInnogyとの提携により、電気自動車 (EV)充電ネットワークを現在の10,500カ所から約3倍となる30,000カ所超に拡張すると発表した。Hubject eモビリティプラットフォームのフレームワークの下、Enel XJuicePassアプリのユーザーは新たな契約を締結することなくAllegoBoschInnogyが運営するベルギー、ドイツ、ルクセンブルグ、オランダの19,500カ所超の充電ポイントの利用が可能となる。Enel Xは、相互運用性やeRoamingはあらゆるタイプの充電ソリューションを生み出すというミッションの構成要素だとしており、世界で利用できる充電ネットワークを現在の約100,000カ所から2022年までに約736,000カ所に増強する計画。(2020年63日付プレスリリースより)