インド

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部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
Amalgamations Group 861/862, Anna Salai, Chennai- 600 002, Tamil Nadu, India 主要部品メーカー image
Anand Automotive Limited 1 Sri Aurobindo Marg, Hauz Khas, New Delhi – 110016, India 主要部品メーカー image
Bharat Forge Ltd. Mundhwa, Pune Cantonment, Pune 411036, Maharashtra, India 主要部品メーカー image
Bharat Gears Ltd. Hoechst House, 14th Floor, Nariman Point, Mumbai 400 021, Maharashtra, India 主要部品メーカー image
JTEKT India Limited (旧 Sona Koyo Steering Systems Ltd.) 38/6, Delhi-Jaipur Road, NH-8, Gurgaon 122002, India 主要部品メーカー image
Kalyani Group Mundhwa, Pune 411036, Maharashtra, India 主要部品メーカー image
Lumax Industries Ltd. Plot No. 16, Sector 18, Maruti Complex, Block B, Mayapuri Industrial Area Phase I, Mayapuri, Gurgaon, 122015, India 主要部品メーカー image
Rane Group "Maithri" 132, Cathedral Road, Chennai - 600 086, India 主要部品メーカー image
Samvardhana Motherson Group Plot No.1, Sector-127, Noida-Greater Noida, Expressway, Noida 201301, U.P., India 主要部品メーカー image
Sona Group 38/6, NH-8, Delhi-Jaipur Road, Gurgaon, Haryana 122002, India 主要部品メーカー image
 生産能力分布
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 ニュース
2019年03月22日(金)

トヨタとスズキは3月20日、新たな協業について、具体的な検討に着手することに合意したと発表した。
両社は、トヨタが持つ強みである電動化技術とスズキが持つ強みである小型車技術を持ち寄り、生産領域での協業や電動車の普及等、新たなフィールドで共にチャレンジしていくため、以下の具体的な検討に着手することに合意した。

1) トヨタの強みである電動化技術、電動車の供給
① グローバルベースでスズキへTHS (トヨタハイブリッドシステム)を供給
② HV システム・エンジン及び電池の現地調達化によるインドでのHV技術の普及
③ 欧州でのスズキへの電動車 OEM (トヨタ名「RAV4」、「カローラワゴン」)供給

2) スズキの強みである小型車・小型パワートレーンの供給
④ インドでのスズキ小型モデル(スズキ名「シアズ」、「エルティガ」)をトヨタにOEM供給
⑤ デンソーとトヨタが支援するスズキの新開発エンジンを、トヨタ・モーター・ マニュファクチャリング・ポーランドで生産し、トヨタ小型モデルへ搭載
⑥ スズキがインドで生産する小型車(スズキ名「バレーノ」、「ビターラ ブレッツァ」、「シアズ」、「エルティガ」)をトヨタのアフリカ市場向けにもOEM供給

3) 両社の強みを生かした開発・生産領域での協業
⑦ スズキのインドにおける車両開発の知見も活用したトヨタCセグメントMPVの共同開発およびスズキへのOEM供給
⑧ 2022年からトヨタキルロスカ自動車(TKM)で小型SUV (スズキ名「ビターラ ブレッツァ」)を生産

トヨタのプレスリリースをみる

2019年03月20日(水)

・現代自グループ(現代自と起亜)とインドの配車サービス「Ola」は3月19日、戦略的な提携関係を結んだと発表した。現代自と起亜はスマートモビリティー・プロバイダーを目指す継続的な取り組みの一環として、過去最大となる共同投資を行う。
・今回の合意で、3社は精力的に協力し、ユニークなフリートやモビリティーソリューションを開発したり、インドならではの電気自動車(EV)やインフラを構築したり、「Ola」プラットフォームをベースに自家用車を改造しサービスに参加するドライバーに対する魅力的なオファーを提供したりする。
・両社の投資額は3億ドルとなる。
・3社はまた、ライドシェアリングのニーズ(ユーザー及びドライバー)を反映した車両や仕様の開発でも組織的に取り組むことで合意した。
・サービスの展開で得られる蓄積データを活用すれば、ローカルのニーズを満たす断続的な製品改善に繋げられるという。
起亜のプレスリリースをみる

2019年03月19日(火)

・フォードは3月15日、インドでコンパクトハッチバック「フィーゴ(Figo)」の改良型を発売したと発表した。
・新型の1.2L Ti-VCTガソリンエンジンを搭載。最高出力は96PS、燃費は20.4km/L。
・5速MTに加え、6速ATを新たに導入した。
・最新の1.5L 3気筒ガソリンエンジンの最高出力は123PS。
・1.5L TDCi ディーゼルエンジンの最高出力は100PS、燃費は25.5km/L。
・競合は、現代自の「i20」、マルチ・スズキの「バレーノ(Baleno)」、ホンダの「ジャズ(Jazz)」。
Based on Ford India website update