ブラジル

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検索結果 896


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
3-Rho Interruptores Automotivos Ltda. Rodovia Ivo Silveira, 5520 Bairro Bateas CEP 88352-970 Brusque (SC), Brazil image
AAM do Brasil Ltda. (Araucaria Manufacturing Facility) Avenida dos Nacoes, 2051, Bairro Estacao, Araucaria, 83705-335, Brazil image
AAM do Brasil Ltda. (Sao Paulo Business Office & Engineering Center) Av. dos Nacoes 2051, Estacao, Araucaria, Parana 83706-630, Brasil image
AB Automotive Do Brasil Ltda Umuarama 164, QD 22, Emiliano Perneta, Pinhais (83325000), Parana, Brazil image
ABC Group do Brasil Ltda Av. Dante Marostica, 581, Distrito Industrial Ii, Araras, Sao Paulo, Cep: 13600-000, Brazil image
ABC Sistemas e Modulos Ltda. Avenida Padre, Anchieta 740 A, Jorpanopolis 09895-003 Sao Bernardo do Campo / SP, Brazil image
Abr Industria e Comercio de Autopecas Ltda. Sthela Maria Anna Mattos, 24 Sao Bernardo do Campo Sao Paulo - Brazil - Zip 09895-700, Brazil image
Acoplast Industria E Comercio Ltda. Rua Angelo Negri, 95, Parque Industrial Juvenal Leite, 13977-000 / Itapira / Sp, Brazil image
Acos Villares, S.A. Av. Nacoes Unidas, No.8.501,5,Andar parte, Pinheiros Jardim Sao Luiz, Sao Paulo, 05425-070, Brazil image
Acotecnica S/A. Industria E Comercio Via Acesso Joao de Goes No. 1900 06612-912 - Jandira - Sao Paulo, Brazil image
 生産能力分布
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 ニュース
2019年03月22日(金)

・Mexico-Nowは3月20日、3月19日にメキシコ政府がメルコスール諸国との経済補完協定(ACE)55を締結後、ブラジル政府との間で自動車(中・重量級トラックを除く)の自由貿易を維持し、またアルゼンチン政府との間では、自由貿易関係に移行する前の3年間にクオータ制による管理を行うと報じた。
・メキシコ経済相の発表によると、3月19日からブラジル政府との間で、40%への引き上げに合意した域内部品の調達率(ICR)の達成を条件に、自動車の自由貿易を開始するという。
・アルゼンチン政府との間では、過去2011年と2015年にも決定したように、今後3年間はクオータ制による自由貿易を維持する。初年度の増加率は10%、2年目と3年目の増加率を5%を上限とすることで合意している。
・この移行期間が終了すると、両国間でのACE 6の展開と深化に時を合わせて、自由貿易が実施される。
・2018年のメキシコのアルゼンチンとの自動車貿易は、ブラジルとの貿易額である46億8,000ドルと比べて、わずか1/5の8億1,700万ドルにとどまっている。
(Mexico-Now article on March 20, 2019)

2019年03月22日(金)

・3月19日付のデトロイトニュースによると、GMは同日ブラジル・サンパウロで開いた記者会見で、再編中の南米市場に向けた新製品のために、今後5年間でサンカエタノドスル(Sao Caetano Du Sul)工場サンジョゼドスカンポス(Sao Jose Dos Campos)工場に100億レアル(約3,000億円)を投資すると発表した。
・GMは年初の年度財務予測で、全面的に刷新した車両ポートフォリオの導入を準備中だと述べていた。導入は2019年の中国に始まり、南米、メキシコと続く。
・GMの広報によれば、ブラジルの工場で作られる新製品を米国に輸入する予定はないという。
(Detroit News on March 14, 2019)

2019年03月14日(木)

・ブラジル全国自動車販売業者連盟(Fenabrave)は3月12日、現代自がブラジルのピラシカバ(Piracicaba)工場に2019年内に1億2,500万レアル(約37億円)を投資し、年間生産能力を21万台へ増強すると3月11日に発表したことを報じた。
・生産プロセスへの投資、生産性向上、新設備によって、ピラシカバ工場の1時間当たりの生産台数を36台から42台へ増強する。これにより、3シフトでのフル稼働で年間3万台が増産されるとしている。
・ピラシカバ工場は、2012年に設立され、生産能力は15万台。同年の生産台数は2万7,000台にとどまった。
・2013年には3シフト体制を採用することで年間生産能力を18万台に引き上げた。2013年の生産台数は16万7,000台だった。
・2018年には生産の改良と200名の追加人員で年間生産能力は19万台となった。2018年の生産実績は19万3,000台だった。
・現代自によると、同工場で生産される「HB20」、「HB20S」、「クレタ(Creta)」の95%はブラジル国内市場に供給されているという。
(Fenabrave release on March 12, 2019)