オーストラリア

 サプライヤー

検索結果 146


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
3M Australia Pty. Limited Building A, 1 Rivett Road, NORTH RYDE NSW 2113, Australia image
ABCOR Pty Ltd 140-146 Barry Road, Campbellfield, Victoria, 3061, Melbourne, Australia image
Accurate Profile Roll Forming P/L 5 Summer Lane, Ringwood Vic 3134, Australia image
ACL Bearing Company (Australia) Pty Ltd (旧 ACL Bearing Co.) Mowbray TAS 7248, Australia image
Adrad Pty Ltd 26-50 Howards Road, BEVERLEY SA 5009, Australia image
Air International Thermal (Australia) Pty. Ltd. 50-80 Turner Street, Port Melbourne, Victoria 3207, Australia image
All Head Services (Aust) Pty Ltd. 21 Technology Circuit, Hallam, Victoria 3802, Australia image
Alliance Connect Pty Ltd. (旧 Melbourne Gravity Pty Ltd) 51/53 Lathams Rd, Carrum Downs VIC 3201, Australia image
Alpine Electronics of Australia Pty. Ltd. 161-165 Princes Highway Hallam Victoria 3803, Australia image
A.N Cooke Manufacturing Company Proprietary Limited (Staetite Fasteners) 53-55 Sheehan Road, Heidelberg West VIC 3081, Australia image
 生産能力分布
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 ニュース
2022年08月03日(水)

・オーストラリア連邦自動車産業会議所(FCAI)が8月3日に発表した7月の新車販売台数は、前年同月比0.4%増の8万4,461台となった。
・1-7月の累計販売台数は前年同期比4.5%減の62万2,319台となっている。
・7月の販売台数を車型別に見ると、乗用車は9.1%減の1万6,023台、SUVは6.4%増の4万4,704台、小型商用車が4.4%減の2万064台、大型商用車が4.0%増の3,670台となった。
・メーカー/ブランド別に見ると、トヨタが前年同月比10.9%増の1万9,565台、マツダが11.7%減の7,879台、現代が34.2%増の6,792台、起亜が29.0%増の6,711台、三菱が5.8%増の5,611台などとなっている。
・モデル別では、首位はトヨタ「ハイラックス(Hilux)」で6,441台、2位はフォード「レンジャー(Ranger)」で2,934台、3位はトヨタ「RAV4」で2,437台となっている。
FCAIのリリースをみる

2022年08月02日(火)

豪州を本拠とすすioneerは、トヨタとパナソニックのバッテリー合弁会社プライムプラネットエナジー&ソリューションズ(PPES)との間でリチウム供給契約を締結したと発表した。ioneer5年間にわたり、米国ネバダ州Rhyolite Ridge (ライオライト・リッジ)のリチウム・ホウ素採掘プロジェクトで得る炭酸リチウムを年間4,000トン供給する。PPESは米国でのEV用バッテリーの製造にioneerの炭酸リチウムを活用する。 ioneer はリチウムの製造を2025年から開始する予定。米国でのバッテリー材料の緊急需要に対応するとしている。(2022年8月1日付プレスリリースより)

2022年07月29日(金)

・米国エネルギー省(DOE)融資プログラム局(LPO)は7月27日、Syrah Technologiesに1億210万ドルを融資すると発表した。同社は電気自動車(EV)用リチウムイオンバッテリーに不可欠な黒鉛系負極材(AAM)を生産しているルイジアナ州ヴィダリア(Vidalia)工場を拡張する。
・今回の融資は先進技術自動車製造(ATVM)融資プログラムに基づいて2011年以来久々に実行されるもので、サプライチェーンを含む生産プロジェクトが対象となるのは初めて。
・融資資金は米国初かつ中国以外で唯一の垂直統合型大規模AAM生産拠点となるSyrahヴィダリア工場の建設に充てられる。
・この生産能力拡大により同工場では2040年までにEV250万台分に相当する十分な天然黒鉛ベースのAAMを生産できる。
・2022年6月現在、LPOには融資もしくは融資保証を求めて合計790億ドルを超す77件のプロジェクト申請が寄せられている。
・今回の融資実行によりLPOのATVM融資枠の残高は151億ドルとなった。
(U.S. Department of Energy release on July 27, 2022)