インド乗用車販売、2月は6.5%減の26.3万台
・複数のインドメディアの報道によると2022年2月のインド国内の乗用車販売台数(BMW、メルセデス・ベンツ、ボルボ・カー、タタは除く)は、前年同月比6.5%減の26万2,984台となった。
・各社発表に基づく2月の販売をメーカー別にみると、マルチ・スズキが6.7%減の13万7,607台、タタが26.6%増の7万3,875台、マヒンドラが96.3%増の4万7,142台、現代自が14.6%減の4万4,050台、トヨタが37.9%減の8,....
・各社発表に基づく2月の販売をメーカー別にみると、マルチ・スズキが6.7%減の13万7,607台、タタが26.6%増の7万3,875台、マヒンドラが96.3%増の4万7,142台、現代自が14.6%減の4万4,050台、トヨタが37.9%減の8,....
このニュースは有料会員限定です。
会員登録いただくと、期間限定で続きをお読みいただけます。
さらに、以下のようなコンテンツを無料でご利用いただけます。
- 市場技術レポート
- 世界の自動車生産 / 販売台数
- モデルチェンジ予測
- 自動車業界の最新ニュース
- 自動車部品 300品目のシェア・供給情報



日本
米国
メキシコ
ドイツ
中国 (上海)
タイ
インド