マレーシア・セランゴール州、2025年までにEV充電ステーション1万カ所設置目指す
・11月26日付のマレーシア現地メディアPaul Tanの報道によると、セランゴール州政府は2025年までに州全土に電気自動車(EV)用充電ステーションを1万カ所設置するという目標を公表した。うち1,000カ所については2022年内に設置する予定。
・州議会での2022年予算審議において、州首相はセランゴール州がEV利用の推進を目指しており、充電インフラ整備を行うことでより幅広く、早く進めていくことができると述べた。
・州政府と民間....
・州議会での2022年予算審議において、州首相はセランゴール州がEV利用の推進を目指しており、充電インフラ整備を行うことでより幅広く、早く進めていくことができると述べた。
・州政府と民間....
このニュースは有料会員限定です。
会員登録いただくと、期間限定で続きをお読みいただけます。
さらに、以下のようなコンテンツを無料でご利用いただけます。
- 市場技術レポート
- 世界の自動車生産 / 販売台数
- モデルチェンジ予測
- 自動車業界の最新ニュース
- 自動車部品 300品目のシェア・供給情報



日本
米国
メキシコ
ドイツ
中国 (上海)
タイ
インド