SKC、二次電池用シリコン負極材事業を本格化へ
韓国の化学メーカーSKCは、二次電池用シリコン負極材事業を本格化させると発表した。プライベートエクイティ運用会社SJL PartnersおよびBNW Investmentとともに、英国のシリコン負極材技術関連スタートアップNexeonに3,300万ドル(約37億6,959万円)を投資するもの。3社の投資規模は8,000万ドル(約91億3,840万円)で、SKC-BNWコンソーシアムが51%を出資し、残り49%はSJL Partner....
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