独ISP、電動ドライブ向け測定手法を開発
・ドイツの独立系自動車試験機関ISP Salzbergenは5月18日、電動ドライブの効率を柔軟に判定できる測定手法を提供すると発表した。ISPは新しい測定手法を用いて最新の電動アクスルテストベンチを利用し、システム全体と、パワーエレクトロニクスやモーター、トランスミッションといった個別部品の、両方の試験ができるようになった。テストベンチではシステム出力450kW、温度範囲-40度から+90度をシミュレーションできる。強力なバッテリ....
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