インド乗用車販売、7月は3.9%減の18.3万台
・各種報道によると、2020年7月のインド国内乗用車のみの販売台数は前年同月比3.9%減の18万2,779台となった。
・各社発表に基づく7月の販売をメーカー別に見ると、マルチ・スズキが1.8%増の10万台、現代自が2.1%減の3万8,200台、マヒンドラが24.3%減の2万4,003台、起亜が8,502台、トヨタが48.3%減の5,386台、ホンダが47.5%減の5,383台など。
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・各社発表に基づく7月の販売をメーカー別に見ると、マルチ・スズキが1.8%増の10万台、現代自が2.1%減の3万8,200台、マヒンドラが24.3%減の2万4,003台、起亜が8,502台、トヨタが48.3%減の5,386台、ホンダが47.5%減の5,383台など。
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