インドネシアの1月販売は11.2%増の9.6万台
・インドネシア自動車製造業者協会(GAIKINDO)及び各種報道によると、1月の新車卸売販売台数は前年同月比11.2%増の9万5,892台となった。
・メーカー別に1月販売を見ると、トヨタが21.5%減の2万5,405台(シェア26.5%)、ダイハツが18.7%増の1万8,788台(同19.6%)、三菱(三菱ふそうを含む)が122.4%増の1万7,753台(同18.5%)、ホンダが19.7%減の1万3,572台(同14.2%)、スズ....
・メーカー別に1月販売を見ると、トヨタが21.5%減の2万5,405台(シェア26.5%)、ダイハツが18.7%増の1万8,788台(同19.6%)、三菱(三菱ふそうを含む)が122.4%増の1万7,753台(同18.5%)、ホンダが19.7%減の1万3,572台(同14.2%)、スズ....
このニュースは有料会員限定です。
会員登録いただくと、期間限定で続きをお読みいただけます。
さらに、以下のようなコンテンツを無料でご利用いただけます。
- 市場技術レポート
- 世界の自動車生産 / 販売台数
- モデルチェンジ予測
- 自動車業界の最新ニュース
- 自動車部品 300品目のシェア・供給情報



日本
米国
メキシコ
ドイツ
中国 (上海)
タイ
インド