フォード、インド新工場で「フィーゴ・アスパイア」を生産
・フォードは26日、インド北西部グジャラート州に新設したサナンド(Sanand)工場の稼働を開始し、小型セダン「フィーゴ・アスパイア(Figo Aspire)」を生産すると発表した。
・サナンド工場はインドでは2番目のフォードの工場となり、敷地面積は460エーカー(約186ヘクタール)、投資額は10億ドル。年産能力は完成車24万台、エンジン27万基で、同工場の稼働によりインドにおけるフォードの生産能力は44万台/年へと倍増する。ま....
・サナンド工場はインドでは2番目のフォードの工場となり、敷地面積は460エーカー(約186ヘクタール)、投資額は10億ドル。年産能力は完成車24万台、エンジン27万基で、同工場の稼働によりインドにおけるフォードの生産能力は44万台/年へと倍増する。ま....
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