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風神 (Fengshen) E70 500

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風神 (Fengshen) AX7 PHEV

コンパクトクロスオーバーSUVのPHV
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 ニュース
2019年06月11日(火)

・東風汽車集団股份有限公司は6月5日、5月の生産販売速報を発表した。
・5月の東風汽車集団の生産台数は前年同月比9.0%減の23万6,019台、販売台数は前年同月比11.1%減の22万4,954台。1-5月の累計販売台数は前年同期比10.7%減の112万6,465台。
・そのうち、乗用車の販売台数は前年同月比12.8%減の18万4,491台、累計販売台数は前年同期比13.6%減の92万3,762台。商用車の販売台数は前年同月比2.7%減の4万463台、累計販売台数は前年同期比5.1%増の20万2,703台。

東風汽車のリリースに基づく

2019年05月31日(金)

・東風ルノーは5月29日、新エネルギー車(NEV)販売プラットフォームを運営する什馬出行(Shenmachuxing)と戦略提携合意書に調印したと発表した。両社は新エネルギー車(NEV)の販売や実店舗などを含む全国のオフラインプラットフォーム資源の統合などで連携する。東風ルノーと什馬出行が新エネルギー車販売で協業する初のモデルはサブコンパクト電気SUVの「シティ(City) K-ZE」となる。
・ルノーは2022年までに電気自動車(EV)8モデルをグローバルに投入する計画で、中国市場では3モデルを投入する。その最初のモデルとなるのが中国市場向けに開発した「シティ City K-ZE」となる。上海モーターショーですでに公開しており、2019年下半期の発売を予定している。
・什馬出行は新エネルギー車の流通にフォーカスした産業ネットワークプラットフォーム。地方中小都市でのサービス展開に注力しており、現在全国30省をカバーしている。

東風ルノーのリリースに基づく

2019年05月30日(木)

・東風汽車は5月28日、配車サービス「東風出行」を湖北省武漢で正式に開始したと発表した。東風出行は武漢でネット予約車1,000台を投入、2019年にはさらに5,000台投入予定。ユーザーに配車、カーシェアリング、タクシー、充電、公共交通、通勤、物流などのモビリティ製品とサービスを提供する。
・東風出行は3段階での発展戦略を発表した。その第1段階として2019年内に武漢市、十堰市、襄陽市の3つの模範都市に合計1万台を投入する。第2段階として、2年以内に模範都市のモデル事業を湖北省及び東風汽車の拠点がある都市に展開し、運営車両を10万台とする。第3段階として、湖北省から全国に向けてその範囲を拡大し、50万台の車両を運営する。
・東風出行は現在5つのサービスセンターを設立、更に470カ所の充電ステーション、4,000基以上の充電スタンドを建設し、充電ネットワークは湖北省全土をカバーする。運転手の研修施設を開設し、厳しい研修を行う。
東風汽車のリリースに基づく